2018年5月12日土曜日

朝鮮学校補助金支給を支援する弁護士を訴えたバカウヨが逆に訴えられる!

朝鮮学校
https://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/5577b5993a33f010ed052a0fff5abadb

「存在しない事実で懲戒請求された」 神原弁護士が請求者を提訴 組織的懲戒請求13万件の多くが問題のブログに起因
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526033179/

不当な懲戒請求によって名誉を傷つけられたうえ、その反証のために労力を費やさざるをえず、精神的苦痛を受けたとして、神奈川県弁護士会に所属する神原元弁護士が5月9日、懲戒請求をおこなった相手に対して、損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

弁護士の懲戒請求をめぐっては、あるブログが発端になって、神原弁護士以外にも、大量におこなわれていることが問題になっている。このブログは、朝鮮学校への補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもので、懲戒請求のテンプレートを配布していた。

訴状によると、被告は2017年6月、神奈川県弁護士会に対して、神原弁護士ら複数の弁護士を対象として、弁護士法に基づく懲戒請求をおこなった。同弁護士会綱紀委員会は2018年4月、神原弁護士らを懲戒しないと判断した。

懲戒理由として、「違法である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重、三重の確信的犯罪行為である」などと書かれていたという。

原告は「少なくとも朝鮮学校補助金要求に関連して違法行為をした事実はまったくない」「存在しない事実について、あえて懲戒請求を申し立てていたことが明らかだ」としている。現時点で、被告数や請求額などは明らかにされていない。

最高裁の判例では、事実上または法律上の根拠を欠く場合において、請求者がそのことを知りながら、または普通の注意を払えば知りえたのに、あえて懲戒請求していれば不法行為にあたる、とされている。日弁連によると、2017年だけで組織的な懲戒請求は約13万件あり、その多くが問題のブログに起因するものとみられる。

(‘ё`) 巷間の意見>>
………………………………
複数の弁護士が自民党の働き方改革を批判

右派系まとめサイトが弁護士らの懲戒請求を呼びかける

扇動された1000人近くの自民党支持者が懲戒請求
https://pbs.twImg.com/media/DZhm9r5VQAA_2In.jpg
https://pbs.twimG.com/media/DZhmYjdU8AAU5np.jpg
https://pbs.twiMg.com/media/DJaeSfeVAAEbcuY.jpg
https://pbs.tWimg.com/media/DJaeVeyVwAA8E75.jpg

そのうちの弁護士S氏とK氏が請求者を訴えることを表明

自民党支持者達、請求者の情報が請求先にも通知されることを今更知り発狂

まとめサイトの管理人自身は請求してなかったことも判明して内ゲバが始まる

弁護士S,K「可哀想だし謝るなら合計120万と刑事告訴のところを示談10万で許すで」

実際に謝るキッズ(30~40代)が続出

ブログ側が謝った人間は存在しないと発表、更に懲戒請求を煽る

詳細
https://togetter.com/li/1221467
………………………………

(´・Д・`) 売国奴VS国賊の真剣勝負ですね。

(_ _。) 巷間の意見>>
………………………………
この弁護士って反日組織の構成員かな
………………………………

(´・Д・`) 在日特権で朝鮮人は弁護士になりやすいんです。

\(`o'") 巷間の意見>>
………………………………
ネトウヨには大変気の毒なことだが、裁判になった場合、
住所氏名が公開される
ということは怖い人が家に遊びに来たりピザが大量に届いたり
自分だけじゃなく家族にも脅迫状が届いたりするんだぜw
家族の怒りは間違いなく本人に向かう
………………………………

(´・Д・`) ご愁傷様です。

(・ω・) 巷間の意見>>
………………………………
余命キッズにプレゼント
(答弁書テンプレ)

第1 請求の趣旨に対する答弁
1 原告の請求を棄却する
2 訴訟費用は原告の負担とする
との判決を求める

第2 請求の原因に対する認否・反論
1 当事者
 被告は、余命三年時事日記の愛読者であり、我が国の行く末を憂う愛国烈士である。原告は、余命三年時事日記の本を出版する青林堂を討滅さんとする反日パヨクである。
2 不法行為について
(1)原告が被告に対し、懲戒請求書を送った事実は認める。
 しかし、懲戒請求が違法であるとの評価は争う。以下、詳述する。
 まず、原告が懲戒請求書に記載した被告のツイートは、先の朝鮮人学校の補助金支出に関する弁護士会の会長声明に対する抗議の意味として、同弁護士会所属の被告も責任があるとしてなされた懲戒請求者に対する挑発としてなされたものである。
 被告のそのような挑発は、国民を守るべき弁護士であるにもかかわらず、敵国である北朝鮮に多大な支援をしている朝鮮学校を擁護しようとするものであり許されない。
 被告の上記行動は外患誘致罪すらも成立する二重の革新的犯罪行為である。原告は東京地検特捜部にその旨の告発を行った。
 そのような犯罪的行為を行った被告を懲戒請求するのは当然のことであり、事実上又は法律上懲戒事由があることは明白である。
(2)損害額について
 原告が主張する損害額は否認する。
 そもそも被告による懲戒請求は不法行為ではないのだから、損害は発生しない。
 また、仮に発生するのだとしても、被告の懲戒請求は原告に対して同一の懲戒請求書をもって組織的に一括して行われたものであり、弁護士会はそれを一括して審理したものであるから、被告の責任は他の懲戒請求者の責任と按分されるべきものである。
 具体的には、30万円であれば、960分の1の312円が相当である。
3 結語
 以上のとおりであるから、原告の請求には理由がなく、速やかに棄却されるべきものである。
以上
………………………………

(´・Д・`) バカウヨにこれを読む読解力があるとは思えないな。

v( ̄∇ ̄)v 巷間の意見>>
………………………………
余命用答弁書

答弁書

1、私以外の各個人の責任で出された懲戒事由である「朝鮮学校の憲法違反」は憲法をどう評価、言論するかという民主主義を構成する一員として最低限の
  努力義務と責任であり、未だ最高裁にて憲法解釈判決が無い以上、被告が憲法違反だと認識するのは自由であり
  裁判でも学校側が敗訴しており、その憲法違反である朝鮮学校を支持表明をした弁護士会の行動は憲法違反の片棒を
  担ぐようなものであり「弁護士としての品位を失うべき非行」と認識しネット上で評論したものであり何ら不法行為は存在しない
  原告の主張は失当である。

2、証拠で示された被告の動画は懲戒請求の事務処理方法を客観的に評価しただけであり
  懲戒請求が大量に届いたとしてもそれは国民一人一人が保有している懲戒請求権の行使の結晶であり結果でしかなく
  その事をもってして被告の不法行為が成立する根拠が無い

3、各個人が自由意志の元で判断し自己の責任において調査検討義務を果たし出された懲戒請求の権利は何人も止める権利は無く
  被告も「懲戒請求者に対する主体的な判断を妨げた」という事実が存在しないため、被告はあくまで第三者であり過失責任は存在しない。
  懲戒請求者おのおのがの自己判断により懲戒請求をしただけであり何ら相関関係は無く「集中した場合は懲戒請求権利が停止されている」「懲戒事由が重なったら違法」
  という法的根拠は存在せず、原告の主張する業務妨害など成立するはずも無い

4、懲戒請求者が懲戒請求を出すにあたってどのブログの情報や書式を参考にするかは
  各個人の自由意志に基づいて行われており、全く0から組み立てる人間など存在せず「必ず」どれかの情報や書式を
  「選ぶ行為」が発生したまたま特定のサイトを参考にしたからといって被告に責任の及ぶ話ではない

5、大量の懲戒請求であっても弁護士会による一括処理、一括反論で済ましており弁護士自治を維持するための義務的労力の範囲内であり
  社会通念上の受忍限度を越えたと認めることは出来ない。
  原告の受けた精神的苦痛も朝鮮学校の憲法違反という国家の根幹に関わる重要な批評であり
  社会的関心の高さゆえに甘受せねばならない当然の結果であり社会通念上の受忍限度を越えたとはいえない

よって原告の主張は不法行為を認定させるだけのが法的根拠がが存在しないため
原告の主張は失当である
   
以上
………………………………

(´・Д・`) バカウヨの負けですね。

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
孫のいる余命信者もゾロゾロいてワロタ
コイツらがもし他人の名義かたって懲戒請求してたら
孫たちはこれから前科者の孫という十字架を背負って生きていくとか
くっそウケるわw
………………………………

(´・Д・`) 年金で賠償できそうですね。


作品紹介
内容の詳細はここをクリック

御陰様で通算ダウンロード40000突破しました!御購読ありがとうございます

画像をクリックすると出版サイトに飛びます
無料お試し版もあります


northkoreaJ

 記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!!
 
 人気ブログランキングへ

コメントを投稿