2015年8月4日火曜日

熱帯魚「ジュリドクロミス」に論理的な思考力確認!バカウヨよりも頭が良い?

熱帯魚「ジュリドクロミス」は論理的な思考力を持つ 従来の定説覆す 大阪市立大
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1438593959/

≪これまで思考や推論を伴う「認知能力」がないとされてきた魚類について、大阪市立大理学研究科の幸田正典教授らのグループが、熱帯魚の一種は論理的な思考力を持つことを実験で明らかにし、スイスの生物学専門誌のオンライン版に3日、論文を掲載した。
幸田教授らは、カワスズメ科の熱帯魚「ジュリドクロミス」を使い、「AがBより強く、BがCより強ければ、AはCより強い」という論理的思考ができるか調べた。
ジュリドクロミスは個体識別能力があり、弱い個体は強い個体に対して「逃げる」「体を傾けて震わせる」などの劣位行動を示し、力関係の順位付けをしていることが知られている。
実験では、体長が同程度のオス同士を戦わせ、勝った方をB、負けた方をCにグループ分け。次にBと戦ってAが勝つ様子をCグループの個体に見せた後、CとAをガラス越しに対面させたところ、Cの12匹のうち11匹が劣位行動を見せた。
幸田教授は「魚にも高い情報処理能力があることが示された。今後は他の魚でも同様の実験を行いたい」と話している。≫

巷間の意見>>
………………………………
賢いのか

バカウヨより
………………………………

(T-T)ノ~ バカウヨで同じ実験をさせないと証明できませんね。

巷間の意見>>
………………………………
何を今更

うちの家の水槽の一つは、3種類の魚を飼っている。
一種類はサヨリの仲間で、あと2種類はフグの仲間。
そのうちフグの一種類は臆病者なので隠れ家から滅多に出ない。
餌を2種類、二回に分けて出すのだが、一種類はサヨリの仲間への餌、もう一種類はフグの餌だ。
フグは餌が投入されると最初はすぐに興味を示して近づくが、サヨリの餌だと気づくと離れていく。フグの餌にはサヨリもフグも食いつく。
臆病者のフグはフグとサヨリの様子を見て隠れ家から出るかどうかを決めている。
フグとサヨリが餌を餌を同時に食べた時だけ臆病者のフグは隠れ家から出てきて餌を食べる。
サヨリだけが餌を食べている時はフグの餌ではないと判断するのか、出てこない。

いつも魚を見てたら、彼らが思ったより知能が高い事に気付く。

何を今更
………………………………

(T-T)ノ~ 我が家の水槽でも同様の現象は見られますが、知能なのか習性なのか判りません。

巷間の意見>>
………………………………
フグ系は好奇心旺盛なのかダイビングとかしててもハリセンボンとか餌付けなしに向こうからきたりする
………………………………

(T-T)ノ~ それは頭が悪いからかも…。

巷間の意見>>
………………………………
うちのメダカは、水槽の置き場所を変えたときに餌やりの位置も変えたのに、
いつまでたっても元の場所に最初に集まる。
中に1匹さっと餌に寄ってくるのがいるが、この1匹だけが賢いのかな。
………………………………

(T-T)ノ~ 人間と同じですね。選挙の時のS学会の人の話ではないですよ。

記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!!  <(_ _)>


人気ブログランキングへ

コメントを投稿