2013年4月26日金曜日

朝鮮人魂丸出し!?サムスンがネット工作員を使い姑息なイバル企業妨害工作


(-_-) 本ブログはことさら嫌韓を強調する意図はありません。
心ならずも南北朝鮮に対して批判的な記事を書いていますが、客観的な観点で両国の国体に問題があり、それが日本国や更に世界の平和と均衡に悪影響を与えている事実が明確に存在するために問題視にしている次第です。

本ブログで朝鮮人の虚言癖や捏造癖、自己陶酔癖、責任転嫁癖、短絡的思考や抑制力の欠損などをたびたび指摘していますが、あくまでも民族的特性の一つとして理解しています。
朝鮮人個人レベルでは知力や性格など個性は千差万別ですが、統計的に見て、朝鮮人の上記の性行が人類の平均値と比して偏差しているのは事実でしょう。

勿論、民族的な欠陥はどの民族にも存在し、朝鮮人に限った話ではありません。
本ブログでは日本国の話題が中心になりますので、当然ながら朝鮮人をあげつらうよりも日本人の性行上の問題点を指摘する機会の方が圧倒的に多いことは言うまでもありません。
日本人の欠陥を指摘すれば、了見が狭い、単独行動が苦手、意思表示が曖昧、優柔不断、現実逃避癖、マゾヒズム的性行、重要な事柄を忘却しやすい、などこれまたきりがありません。

(^_^;) 多くの日本人は露骨な表現を嫌いますので、どうも本ブログの評判もいまいちです。

(参照)福岡を修羅の国と呼ぶな!地元弁護士がネットーユーザーに猛抗議
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/2ab9c9181246a305a466a25eaa08f81e

(-_-) 日本人の性行に関しては県民性という形で記事にする機会が多くなります。この記事なども、福岡県民の方から「福岡県は平和な県なのに」などとお叱りを受けました。
大都会ならいざ知らず、地方人は郷土への悪口を忌避する傾向がありますが、悪口がある以上原因が存在する可能性があり、欠陥に対しては分析しないと改善策も講じられない理屈になります。
東日本大震災で「風評被害」という表現も流行りましたが、後に大半が政府・マスコミによる隠蔽工作が関与していたことが明らかになりました。

話を戻して、現在の日韓関係は険悪な状態ですが、その背景にあるのは韓国による「反日政策」であることは周知の通りです。

ではなぜ韓国政府が反日行動を続けるのか?
嫌韓を騒ぐネット工作員どもはことさらスルーしていますが、答えは簡単です。
「日本も韓国も米国様の属国」ということです。
属国同士が手を組んで米国様に刃向かわれて困りますので、「反目し合うように仕向けている」というのが実態です。

しかし、「ついこの間まで”韓流ブーム”だったのはなぜだ?」という疑問が生じますが、この答えも簡単です。

日本と韓国の国力が対等ではないからです。この場合北朝鮮も含めて考えた方が解りやすい。北朝鮮もまた米国様の属国です。金日成がソ連のスパイだったことからも知れるように北朝鮮はソ連の属国だったのですが、ソ連が崩壊したので米国様に献上されたものと思われます。
中国が宗主国ヅラしているのは見かけ倒しであることは、北朝鮮の対中外交を見れば明らかでしょう。

韓国も北朝鮮もその経済力は日本の県レベルなので、米国様は日本に命じて両国の生計を下支えさせているのが実態です。

勿論、、援助を受けている韓国も北朝鮮も米国様の命令なの知っているので日本に対しては少しの恩義も感じていません。

韓国の国内事情もあります。韓国の文化は大半が日本の亜流なので、嘘をついてオリジナルを主張し反日感情を捏造し続けないと日本に併呑されて国体が成り立たない事情があります。要するに米国様とカナダの関係みたいになってしまう恐れがあるからです。
国民の洗脳に成功しているので、韓国の政治家も日本に悪態をついてさえいれば一応商売が成り立つシステムになっています。
同じ反日でも北朝鮮と異なるのは、北朝鮮の場合、共産国家でヒール役という肩書きが明確なので、とりあえずは韓国ほど虚言を弄してあがかなくても独立性が維持できるという点です。

日本の場合、両国に対して長らく資金援助はしていたものの、一般国民には興味関心の薄い国という扱いでした。
しかし、ソ連崩壊後米国様が韓国を工業植民地と位置付け資本投下したことによって、見かけ上韓国は急成長し、否が応でも日本と関係が深まる事態になってしまいました。

韓流ブームの正体ですが、韓流ブームとサムスンの成長とは時期が一致します。
サムスン自体が国策企業ですが、事実上仕切っているのはユダヤ資本。日本内のCIA工作機関である電通を通じて日本から大量の資金がサムスンに流れ込んだものと思われます。
米国様は電通を使い日本人を洗脳して、サムスンの肥大化に協力させたことになります。

では、どうして一転日本は嫌韓になったのか?

それは米国様に政変があったので、従来の金融財閥の野合関係が崩れ、そのしわ寄せが属国に対する仕置きになって現れたということです。
「アベノミクス」のその政策変更(仕置き)の一環です。

日本の円安など、米国様内のパワーバランスのちょっとした変化でころころ変わってしまいますから、株をやる人は慎重に…。
庶民にはインサイダー情報は絶対流れてきません。

焦るサムスン 「やらせ」でライバル中傷
http://www.log-channel.com/bbs/newsplus/1366292978/

≪韓国のサムスン電子が、ライバルである台湾の電子機器メーカー、HTCのスマートフォンなどについて、アルバイト学生を雇い、ネット上に「誹謗(ひぼ う)中傷」を書き込ませていたことが発覚した。台湾の公平交易委員会(日本の公正取引委員会に相当)が4月17日までに、調査に入った。スマホ市場で快進 撃を続けるサムスンだが、HTCを筆頭とする台湾や中国の新興勢力が猛追。成長に陰りが出ており、その焦りが、“ネガティブキャンペーン”につながったと みられている。≫

(^_^;) これもサムスン攻撃の一環。各地で抱えている訴訟問題も不利に働くでしょう。
サムスンはもともと傀儡企業ですから、国際金融資本の別の系列に乗っ取られてしまう事態になる可能性もあり。

「サムスン最強!」とネットで浮かれている韓国のバカウヨどもは酷い情弱で、国力をいいようにユダヤに吸い取られている実態に気づいていないのです。サムスンの利益は売国政治屋とユダヤ配下の創業者一族以外には国民に還元されていません。

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