2016年10月27日木曜日

ロシアがフランスを一発で消滅させる超大型核ミサイルの発射実験を実施

一発でフランスに匹敵する領域を焦土化可能な超大型核ミサイル「サタン2」の発射試験を実施
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1477547030/

≪ロシアが一発でフランスやテキサス州に匹敵する領域を焦土と化することが可能な
超大型核ミサイル「RS-28 Sarmat」の発射試験を実施したことが24日、ロシア国内紙の
報道で明らかとなった。

RS-28は西側では「Satan 2(サタン2)」とも呼ばれている超大型のICBMで、合計15基の
核弾頭を搭載する能力を持ったものとなる。

RS-28にはまた、米国政府が開発を進めている弾道ミサイル防衛システムを無力化する
カウンターメジャーも装備されており、西側の最新の防衛システムを突破して核攻撃を
行う能力も有した、この種のミサイルとしては最新鋭のものとなる。

これまでのICBMは、単純な弧を描いた弾道軌道コースの元で、目標地点まで到達する
方式を採用してきたのに対して、RS-28は打ち上げが行われると大気圏上層部で、
極超音速(?)飛行のモードに移行して、目標地点まで飛行を行うという独自の方式を
採用したものとなっている。

このサブオービタル飛行コースの場合、米国が開発を進めている、ミッドコース、
ターミナルフェーズのどちらの弾道ミサイル防衛においても迎撃を行うことは困難で、
ロシアは米国の最終防衛圏を突破して相手国に核攻撃を行うことが可能となることと
なる。

ただし、RS-28の飛行メカニズムについては現状、詳細は明らかにはなっていない。

ロシア政府では、来年からRS-28の生産を開始した上で、2018年中に実戦配備する
ことを予定している。

米国政府は、今世紀に入って以降、弾道ミサイル防衛システムやグローバル
ストライクなどの敵国の核の傘を無力化する兵器システムの開発に多額の予算を
投じてきた。

ロシア政府は、過去に人類が開発した兵器としてはもっとも強力な破壊力を持つ、
究極の核兵器を実践配備することで、現在、米国有利に傾いている核の均衡状態を
改めて、元の均衡状態に戻すことを見込んでいる。≫

(‘ё`) 巷間の意見>>
………………………………
いくら時代がデジタルだITだって言っても
やっぱ大型化はソ連時代から続くロシアのお家芸
見習いたいものだ
………………………………

(´・Д・`) 人件費が安いからな。

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
水爆はタンパーが重たいから
相当強力なロケットでないと。
しかし合計でもせいぜい10MTくらいしかない。
いくらMIRVの分散パターンを工夫しても
フランス全土はムリだな。
………………………………

(´・Д・`) フランみたいに正方形型の国は真ん中に落とせば効率良いですね。

(_ _。) 巷間の意見>>
………………………………
核分裂と核融合を繰り返し破壊力を倍増させる
小型化に成功したようだ、日本なら世界地図から一発で消滅させるほどの破壊力
………………………………

(´・Д・`) 日本は細長いから、沖縄か北海道は残るだろ。
小笠原もOKか?

 \(`o'") 巷間の意見>>
………………………………
1発で地球が壊滅するミサイルつくればいいよ。お守りになる。
攻め込まれたら自害する用。
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(´・Д・`) それは別にミサイルじゃなくても良いだろ。もんじゅのことか?


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