2016年2月15日月曜日

福島の放射能はガラスコーティングされていた事実を政府5年間隠蔽

福島県内の森林で採取した放射性の微粒子を分析 ガラスの中にセシウムが溶け込んだ構造/東京大
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1455466576/

≪福島県内の森林で採取した放射性の微粒子を分析したところ、
ガラスの中にセシウムが溶け込んだ構造であることが分かったと、小暮敏博・東京大准教授らの研究チームが発表した。

微粒子は、東京電力福島第一原子力発電所事故の際、原発の内部にあった物質が高温状態で混じってできたものとみられ、炉内で起きた反応などを知る手がかりになる可能性がある。
英電子版科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に論文が掲載された。

微粒子は2011年夏、杉の葉の表面で見つかった。大きさは数マイクロ・メートル程度。
電子顕微鏡などで分析したところ、窓ガラスなどと同じケイ酸塩ガラスが主成分で、放射性セシウムのほかに鉄や亜鉛などが含まれていた。
セシウムは微粒子の外側ほど高濃度で、徐々に粒子外へ溶け出すことも実験で判明した。
小暮准教授は「飛散した微粒子の量や、セシウムが溶け出す条件などを詳しく調べれば、環境への影響の解明につながる」と話している。≫

巷間の意見>>
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2011年採取して4年半もかかるのか
東大
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(T-T)ノ~ その期間隠蔽していたんですね。

巷間の意見>>
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小暮准教授は「飛散した微粒子の量や、セシウムが溶け出す条件などを詳しく調べれば、環境への影響の解明につながる」と話している。

これで風評被害だとか食べて応援とか言ってんのか・・?
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(T-T)ノ~ そういうことでした。

巷間の意見>>
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これ肺とかにはいったり食べたらどうなるの?
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(T-T)ノ~ 当分健康に害はありません。


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