2015年12月18日金曜日

Amazonが葬儀料金トラブル解消?これは便利!「お坊さん便」で僧侶を宅配します 


葬儀料金トラブル 全国で700件以上 
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1450365719/

≪お葬式=葬儀の料金を巡り、「高額で納得できない」など、葬儀会社とトラブルになったという相談が、全国で1年間に700件以上寄せられています。
国民生活センターは、事前に知識を得ておくことや、葬儀会社との打ち合わせの際には、親族など冷静な第三者に立ち会ってもらうことが大切だと注意を呼びかけています。

国民生活センターによりますと、ことし3月までの1年間に全国の消費生活センターに寄せられた、葬儀の料金などを巡るトラブルは724件にのぼり、5年前よりおよそ180件増えています。

トラブルの多くは、料金が高すぎるというもので、青森県の60代の女性のケースでは、
お金をかけずに済むよう少人数で行う「家族葬」を希望したのに、追加料金が発生するからといって、およそ150万円の「一般葬」の契約を強く勧められ、その後支払いに困っているということです。≫

巷間の意見>>
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>病院から速やかに遺体を運び出すよう求められ、契約を結ぶまでの検討時間が少ないこと

当事者になったことないと分からんだろうがこれマジだからな
これでやられる
葬儀会社の連中が張り付いてるからなw
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(T-T)ノ~ 必死の営業ですからね。

巷間の意見>>
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「お坊さん便」を使って、葬儀なんてするな
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(T-T)ノ~ ということで、Amazonがこの業界に殴り込んできました。「葬儀当日の法事法要ではご利用いただけません」との一文があり、Amazonで手配できるのは年忌法要などの法事に限られます。
これらの法事は執り行うまで時間の余裕がありますから、葬儀を執り行っていただいたお寺様・菩提寺様に連絡し、ご自宅近くのお寺様を紹介してもらう方がベストかと思います。

ちなみに我が家の場合、実家でお世話になっていたお寺様に現住所近くのお寺様を紹介いただきました。
真宗大谷派ですが、月忌参り無し、年一度お盆の時期にお参りいただいた際に5千円(浄土真宗にはお盆の習慣はありませんが、年に一度親族の集まる時期にお参りいただいてます)、年忌法要の際に1~2万円をお布施とさせていただいております。

尚参考まで、真宗大谷派の場合法名(他宗派でいうところの戒名)は真宗本廟(東本願寺)や別院で帰依式を受式することにより授けられます。真宗本廟(東本願寺)で帰依式を受式する場合のお礼金は一人1万円の定額です。

Amazon「お坊さん便」に僧侶から登録希望殺到も仏教界は批判的「宗教をビジネス化している」
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1450394093/

≪インターネット通販大手・amazonで12月8日、ついに「お坊さん」までがそのラインアップに加わり、ワンクリックで注文、「お布施」はクレジットカードで決済できるようになった。

「お坊さん便」は四十九日や一周忌といった法事(法要)の際に、読経を行なう僧侶の手配サービスだ。
料金は、自宅など手配先への訪問のみなら3万5000円。全国どこでも手配が可能だという。

神奈川県在住・64歳の利用者男性は「地方出身者で菩提寺がない、お坊さんとの個人的な付き合いもない人には、利用価値はあると思いました」と語る。

さらに、メリットを感じているのは遺族だけではないようだ。都内に住む30代の僧侶がいう。

「僧侶の仕事は確実に減ってきています。
お寺は檀家さんのお布施で成り立っているのですが、派手な葬儀は姿を消し、急速に簡素化が進んでいる。
地方では墓の面倒が見られないという理由で“墓じまい”をして寺を離れる檀家も増えてきました。
特に私のように寺を持たない“マンション坊主”にとって、このサービスで仕事が入るのはありがたいことです」

「お坊さん便」がamazonに出品された日、利用者からの問い合わせが殺到したという。

「それ以上に多かったのが僧侶からの“登録したい”という電話。これは予想外でした」
(「お坊さん便」を運営する「みんれび」取締役副社長の秋田将志氏)

しかし、仏教界からは、「宗教をビジネス化している」という批判的な意見もあがっている。
主要宗派が加盟している全日本仏教会の広報担当者が言う。

「私どもはずっと“お布施を明確に金額に表わしてはいけない”と主張し続けています。
法要や葬儀で僧侶がお経を読む行為は営利目的ではない。
これでは結婚式の司会者を手配するのと変わらない。私は一僧侶として疑問を感じます」

浄土真宗の僧侶でNPO法人永代供養推進協会代表理事の小原崇裕氏もこう話す。

「僧侶は『物』ではありません。
利用者は手配される僧侶の質のチェックも十分にできないだろうし、法要が形骸化しないか危惧しています」

他にも、「クレジットカード決済では僧侶に対する謝意が薄れる」という指摘もある。
“ネットで買う”という行為自体に、宗教界では強い抵抗感があるようだ。
前出の秋田氏が言う。

「株式会社ですので利益は追求していますが、菩提寺がなく困っている方などには、間違いなく必要なサービスです。
批判には、我々のようなベンチャー企業に対する冷ややかな目も関係していると思います。
私たちは近い将来のIPO(株式公開)を目指しています。
しっかりと公開している企業であれば、より多くの人に選択肢として認知していただけるようになると思います」

日本人の死生観は新サービスを受け入れるか──。≫

[お坊さん便] 法事法要手配チケット (移動なし)
クリエーター情報なし
株式会社みんれび


巷間の意見>>
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「葬儀当日の法事法要ではご利用いただけません」との一文があり、Amazonで手配できるのは年忌法要などの法事に限られます。
これらの法事は執り行うまで時間の余裕がありますから、葬儀を執り行っていただいたお寺様・菩提寺様に連絡し、ご自宅近くのお寺様を紹介してもらう方がベストかと思います。

ちなみに我が家の場合、実家でお世話になっていたお寺様に現住所近くのお寺様を紹介いただきました。
真宗大谷派ですが、月忌参り無し、年一度お盆の時期にお参りいただいた際に5千円(浄土真宗にはお盆の習慣はありませんが、年に一度親族の集まる時期にお参りいただいてます)、年忌法要の際に1~2万円をお布施とさせていただいております。

尚参考まで、真宗大谷派の場合法名(他宗派でいうところの戒名)は真宗本廟(東本願寺)や別院で帰依式を受式することにより授けられます。真宗本廟(東本願寺)で帰依式を受式する場合のお礼金は一人1万円の定額です。
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(T-T)ノ~ ということで、葬儀にはまだ対応していないみたいです。対応は時間の問題だと思いますが。

お坊さん便 戒名・法名の授与
クリエーター情報なし
株式会社みんれび


(T-T)ノ~ これは葬式宅配の準備行動ですね。

巷間の意見>>
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お布施の額が気に食わないと「お間違いのようですが」とお布施を付き返すのが坊主
うちの親族はこれやられて「ああ間違いました」と言って目の前で万札を半分(適当に)抜いて渡してたよ。
坊主顔真っ赤だったけど「気持ちですから受け取ってください」で終了。

その後、総本山に苦情出して物凄い勢いで謝罪されたらしい。
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(T-T)ノ~ 檀家だといろいろ気を遣って大変ですね。

巷間の意見>>
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知ってた?京都坊主は宗派が違うと道端で出くわしても挨拶すらせず目すら合わせない。
並の人間以下の浅ましさ。
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(T-T)ノ~ へえ。

巷間の意見>>
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まあこれでもし本当に「法要が形骸化」するとしたらその原因を作ったのは
明朗会計を拒否しボッタクリを放置してきた坊主業界の自業自得。

最近は雑誌やテレビで胡散臭い坊主業界が暴露されまくってるからな。
ちょっと前もよそで言わんとい亭でやったし。
みんな怪しがってるんだよ、アマゾンはそこを分析して突っ込んできたわけだ。
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(T-T)ノ~ やはり明朗会計が一番ですね。

巷間の意見>>
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>私のように寺を持たない“マンション坊主”にとって

そういうお坊さん、いるの? 知らなかった
普段は何から収入を得ているんだろう?
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いーっぱいいるぜ。
葬儀屋の宗派問わないホールに現れる何処の誰かわからない坊主はみんなそうさ。
寺はあっても登記だけだったり、荒れ果てたど田舎の無住寺で本人は都内のマンション住まい。
やつらは実質非課税扱いされてるサラリーマンだよ。申告もしないからな。
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(T-T)ノ~ 個人差はあるでしょうが安定収入を得るのは結構大変ですよ。

で、「お坊さん便」になりたがる僧侶殺到。




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