2015年3月21日土曜日

CIA工作誌文春が朝鮮汚染のNHK「クローズアップ現代」にやらせ発覚と報道


NHK「クローズアップ現代」にやらせ発覚!
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426638568/

≪NHKの看板報道番組である「クローズアップ現代」(月曜~木曜午後7時30分から放送)に、やらせの疑いがあることが週刊文春の取材でわかった。

やらせの疑いが指摘されているのは、昨年5月14日に放送された「追跡“出家詐欺”~狙われる宗教法人~」。
「出家詐欺」とは、お寺で得度(出家の儀式)を受ければ戸籍上も法名への変更が可能となる制度を悪用したもので、宗教法人と結託して多重債務者を別人に仕立て上げ、ローンや融資を騙し取る詐欺の手口のこと。

番組は、滋賀県の寺を舞台に実際に起きた詐欺事件の概要を報じた後に、出家詐欺が社会に蔓延している現状をリポートした。
大阪社会部の記者が出家詐欺のブローカーの事務所を突き止めてインタビューを行い、事務所を訪れた多重債務者とブローカーの会話を隠し撮りしたシーンも放送された。
記者は、事務所を後にする多重債務者を追いかけ、路上で直撃インタビューも試みている。

だが、番組でブローカーとして登場した人物はこう証言した。

「私はブローカーでもありませんし、出家詐欺に携わったことも一度もありません。番組に登場するブローカーは架空の人物で、NHKの記者に依頼されて私が演技したものです」

この人物と多重債務者として番組に登場した人物は古くからの知人で、その知人からNHKの記者を紹介されて撮影に協力したという。NHKの記者と多重債務者として登場した人物も元々の知り合いだった。

 NHK広報局は、週刊文春の取材に対してこう回答した。

「今回の番組は、十分取材を尽くして制作したものであり、やらせやねつ造があったとは考えていません」

NHKの番組は視聴者からの受信料で作られている。NHKは指摘を受けた点についてきちんと調査し、視聴者に詳細に結果を報告するべきだ。≫

巷間の意見>>
………………………………
>「出家詐欺」とは、お寺で得度(出家の儀式)を受ければ戸籍上も法名への変更が可能となる制度を悪用したもので

こんな制度しらないぞ?

マルハン自民党はこういう裏制度を作るから売国奴なんだよな。

在日特権とか騒いでるネトウヨどもは、在日特権もこういったマルハン自民党が作る裏制度のひとつだってわかってねえんだよ。
………………………………

それはお前が無知なだけwwww
大昔からこの制度があって俺も出家して名前変えようかと思ったことあるwww
………………………………

(T-T)ノ~ 自民党は利権政党ですから、昔からある美味しい利権は手放しません。
知障右翼には情弱知障も多いですが朝鮮人工作員も多いから…。その他、カルト系もいれば、特殊利権の連中もいますね。

巷間の意見>>
………………………………
本当は新興カルト宗教が寄付金集めに利用してる手口だけど、
やばすぎて流せないからやらせのかたちにして、火の粉が
飛んでこないように週刊誌にリークしたんだろ
………………………………

(T-T)ノ~ 背後関係が複雑そうですね。

巷間の意見>>
………………………………
漫画家(唐沢なをき)がNHKの「ほんっと~に不愉快!」な対応に取材拒否! 真相を語る
http://news.livedoor.com/article/detail/4345903/


<NHKの考えと態度・唐沢夫妻の考えを要約>
・事前取材で先生の考えを勝手に解釈して番組の流れを作ってる
・ディレクターが描いた返答をしないと「いや、そういう答えじゃなくて~」とインタビューやり直し
・ディレクターの「ストーリー」に即した答えを言うまで許してくれない
・インタビューで先生が返答する内容を質問する前から想定してる(想定とずれるとやり直し)
・それでも道筋にない返答だと「あーそれじゃあですね!」と、あからさまに嫌そうに別の質問
(略)
・自分のストーリーに合わないことには、聞く耳持たないディレクターだった
・「撮影されつつネタ考えるなんて無理」と言っても「いや、それじゃリアルじゃないから」と拒否
(略)
………………………………

(T-T)ノ~ これは明らかにNHKが可哀想。ほかのマスゴミも事情は同じです。
テレビの街頭インタビューの意見なんかをまともに聞いて得心している奴は情弱知障です。

巷間の意見>>
………………………………
話題になっている時事問題を取り上げては解説をしているNHKのクローズアップ現代は、何故か
朝日新聞の慰安婦捏造記事問題に関してはまったくテーマにしていません。
それどころか、実におかしなことに「夏の特別編成のため」と称して8月4日(月)から8月24日(日)
まで休止していたのです。朝日新聞が慰安婦関連の訂正記事を紙面に掲載したのは8月5日と6日。
まるでNHKと示し合わせたとしか考えられません。
たしか番組司会者の国谷裕子は、この番組の制作当初の意図を
「その時々のホットなテーマに焦点をあてて鋭く真相に迫る番組」を作る
ことを狙っていたと言っていたと思うのですが、もっともホットなテーマである
朝日新聞の捏造報道問題に目をつぶって、「減塩社会」などと言っているのは
どうなんでしょうかwwwwwww

こんな姑息なことをやっていて恥ずかしくないですか、国谷さんとスタッフの人たち。
「close up 現代」と言う名前を変更して「cover up 現代」にしたらどうですか?
………………………………

<ヽ`д´> NHKのキョッポに失礼な意見を書くなニダ!

 NHK やらせ疑惑を否定=昨年5月の「クローズアップ現代」
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426693894/

≪昨年5月に放送されたNHKの報道番組「クローズアップ現代」にやらせがあったと一部で報道されたことについて、NHKは18日の放送総局長定例会見で、「取材のプロセスを確認したが、今の時点ではやらせがあったとは考えていない」(森永公紀理事)との認識を示した。
ただ、引き続き担当者らの調査を進めるという。 ≫

巷間の意見>>
………………………………
NHKの商業・興行部門のNHKエンタープライズについて検索したら、
やっぱうさんくさかったな。

収益が上がれば受信料負担の軽減に充てるべきなのに
流れがやたら不透明。
そしてどっかの銀行のOBが役員になってる。
どっかの銀行は韓国に五億ドル貸してて
日本が韓国に出資すれば利子やらで儲かる銀行だ。
………………………………

(T-T)ノ~ LINEのステマもそうですが、NHKを突っ込むと必ず朝鮮に行き着きますね。

巷間の意見>>
………………………………
手酷いヤラセが事実かはともかく
このクロ現の偏向ぶりは、異常
あと国谷ババァ!お前、立花隆に意見するとかさ…そんなに偉いのか?
ちょっと、バカなんじゃない?wwwwwwwwwww
………………………………

(T-T)ノ~ 立花氏は元CIA工作員だったんですが、現在は芸人ですね。

巷間の意見>>
………………………………
このおばちゃんだっけ?
番組で菅官房長官に噛みついてたのw
………………………………

(T-T)ノ~ A:プロレス。B:ボスのユダ金が仲違い。どちらでしょう?

巷間の意見>>
………………………………
あのさーー。
クローズアップ現代っておかしな番組でサ。ww
韓国の大統領の「悪口外交」の寸前に
まるで計画的に連動してたかのように
「日本では今、土下座が流行ってます」って宣伝してたんだよ。www
「けっこうみんな土下座気軽にやってます」みたいなの

ほんとにまるで韓国の都合に合わせたみたいに。ww

しかもその直前に「しまむら土下座強要事件」で逮捕者がでたかなにかで
まともな局だったらそんなときに「土下座推奨番組なんかしない」だろうに
番組の予告タイトルを当日になってから変えてまで、無理やり放映、

「土下座のしかたまで教えるような番組で」
キャスターが「マイノリティーへの理解がうんちゃらかんちゃら」みたいな
意味不明のコメントをするという迷走番組だったわけさ。ww

まるで「韓国の悪口外交を支援するために申し合せたようなタイミングだったね」と
「なにアレ?ww」と
笑われてもおかしくないヘンな番組だった。 いったい誰がつくらせたんだろう?
あんな番組だったら無くなってもいいよ。
………………………………

(T-T)ノ~ 日本を韓国の風下に置かせるのは進駐軍の基本政策。
竹島問題も進駐軍管理下で起きた事件。知障右翼は「米国様は日本を支持」などと戯言をほざいていますが、こいつらは知障か朝鮮人かのどちらかです。
日本の主要ポストを朝鮮人に置き換えるのも占領政策。
日本人を洗脳するためにもマスゴミ中枢を朝鮮人に置き換えています。

文春はCIA工作誌として有名ですから、今回の事件は支配者のユダ金間で悶着があったのか、重大問題から日本国民の注意をそらすためのプロレスのどちらかと思われます。

自民党工作員の書き込み>>
………………………………
NHKの中の反日左翼や国谷って、本当に危険な連中だな
世界に晒せばNHKと国谷の立場は永遠に無くなるぞ
文化大革命を未だに誉めそやしている民主党議員と同類だ
………………………………

(T-T)ノ~ 自民党も無駄なことをやっているな。

こういうやり口は明白な朝鮮流なんだが…。

記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!!  <(_ _)>



人気ブログランキングへ
コメントを投稿